コロナ禍でも婚活をあきらめない

婚活でやっているパーティーや結婚相談所を始める前は、…

婚活でするパーティーとか結婚相談所に登録をする前は、並行してマッチングサイトもやっていました。自己紹介欄を見て相性が良さそうな相手の人に積極的にメールを送ったり、反対に受け取ったりして、サイト内でやり取りして意気投合して、いい感じ…とここまではたいていうまく進行するわけですが、どうした訳か「近々お時間があったら会いませんか」と申し出たら、「この頃多忙で、時間を作るのは難しい」と断りを言われることが本当にたくさんありました。
コロナ禍でも婚活をあきらめない

婚活で悩みを抱えやすいのは、主に30代、40代が多いのです。

結婚活動のことで悩んでいるのは30・40代が多いのです。ちょっと前は、20代のうちに結婚する、という常識が蔓延していましたが、女性の社会進出とともに、30代に入って結婚・出産をされる方が増えていきます。とは言え、女性の社会的な地位が高まるほど、結婚相手に求められる基準もそういった社会的背景から高くなるのはムリもありません。
コロナ禍でも婚活をあきらめない

婚活において、結婚する相手に求める条件としてお金よりも愛情に重きをおいて…

結婚活動では、生涯のパートナー相手に求めることとしてお金より愛情を優先したいと言う人がいます。けれども、現実には、プロフで一番最初に目が行くのは顔なんです。次に年収、その次に職業。それを証明するように、可愛くない、かっこ良くない人、はどちらも婚活市場では人気がありませんし、年収が500万以下の男性の場合ですと、会うことも難しいです。
コロナ禍でも婚活をあきらめない

婚活で開催されるパーティーに出席する場合は、ハイヒール…

婚活目的で行われるイベントにヒール丈が8センチ以上のハイヒールの使用は控えるべきです。このことは、私も初めて知りました。また、意外と認知されていないため、うっかりミスしてしまう、といった女性が多いと聞きます。実際に、結婚活動で行われるパーティーでも、高めのヒールを履いている女性を見かけることがあります。
コロナ禍でも婚活をあきらめない

結婚相談所に入会していた際、紹介してもらった相手のお見合い用に用意された写真と…

以前、結婚相談所に入会していた際、お見合いの写真と実際に会った姿の違いにびっくりさせられることは正直言うと、少なくありませんでした。女なので、男性を紹介してもらっていたわけですが、特に髪の毛の量が(ハゲてるとかではないですが)なぜか全く異なることがあるのです。
コロナ禍でも婚活をあきらめない

婚活が目的のパーティーの場では、男性を選ぶ権利もあるのです…

婚活が目的のパーティーでは、女性であるあなたが相手を選択できる権利もありますが、逆に、相手から選ばれる立場でもあります。また、この婚活でやっているパーティーの場では、いいなと思った相手から選ばれないことにはカップル成立とはなりません。少しでも多くの男性からパートナーとして支持してもらうためには、ちょっとしたコツがあります。
コロナ禍でも婚活をあきらめない

私が婚活でやっているパーティーで出会った男の人で印象的な人は数名いらっしゃるのですが…

私が婚活でするパーティーで会った男の人で印象にある方は数名いらっしゃるのですが、服のセンスがひどいなあという印象を受けたのは、なんとも場違いなビーサンにショートパンツ姿の男の人でした。その場所は都内のオフィス街に近いスポットだった訳ですが、その街でも周囲から浮いてしまうラフすぎる格好で来ていたのに驚かされました。さすがにスーツで決めてパーティーに来た方が良いとは申しませんが、その辺のコンビニに行くような格好であると、このような場ではさすがに周囲から浮いてしまいます。婚活パーティーではかたや女性の方はわりときれいな服装で
コロナ禍でも婚活をあきらめない

婚活ときくと、若いものだけだなんて思っている人も多いです・・

今まで結婚活動というものは若いものだけだなんて誤解している人が多いですが、実際にはそれは大きな誤解です。最近では、「シニアの方」にターゲットを絞った婚活サイトが増えているのです。男性だと50歳を超えていること、それに対して女性なら45歳オーバ-であることが入会の条件となっています。
コロナ禍でも婚活をあきらめない

婚活でやっているパーティーに行った際に、たくさんの男性に気に入ってもらうには…

婚活でやっているパーティーを利用して、一人でも多くの男性から好かれるには、自身のポジションが有利にはたらくイベント、あなたの魅力をアピールできるパーティーを選ぶのが無難です。婚活のニーズが高まっている今では、職業・年齢・結婚歴といったカテゴリ分けや、色々なテーマごとに婚活イベントが開かれていたりしますが、男性が女性を探す際、優先順位にくるのが、「年齢」なのは定番です。
コロナ禍でも婚活をあきらめない

婚活をキッカケに結婚に対し理想や想いなどを改めて認識する人もいるでしょう。

結婚活動をやっていき、結婚というものについての理想や想いなどを再認識する人も多いでしょう。そして、めでたく成婚できるかどうかのカギとして結婚に対して情熱がどれだけあるのか?と結婚相談所のスタッフに訊かれることがあります。そのような場合、男性、女性ともに、その時点での理想として、「幸せな家庭を築きたい」「一生大切に思ってくれる相手と人生を歩んでいきたい」などのように、言うかもしれません。