とある古物商の求人に応募したところ、書類選考に合格しました。そ…

ある古物商の人員募集にて、書類選考に合格しました。その・・

とある古物商の会社で、書類選考をクリアしました。すぐに先方から面接日時を告げられました。しかしながら、面接日当日、行ってみると、相手が面接の用意を全くしていませんでした。所長らしき人が面接担当をしてくれたのですが、始終呆れるほどけだるい表情を見せ、なんとか面接を終えました。しかし、予定日になっても結果連絡が一切来ず、気になったので、自ら問い合わせると、「面接結果に関しては、郵送で本日送付しました」と返答されました。しばらく待ちましたが、ですが、これも届かずそこでもう一度質問したところ、意味が分からなかったのですが、「残念ですが不採用」ということで、そう言われてすぐ、電話が切られてしまいました。呆れ果てて絶句してしまったのですが、本心から、不採用で良かったとホッとしています。

ほんの2ヶ月まえに、転職したばかりというのに、すぐ・・

ほんの2ヶ月まえに、転職したばかりなのに、何ヶ月もたっていないのに辞めてしまうという届を提出する人がずいぶん多いといいます。何故そうかと考えてみると私の考えをいうと気持ちも新たに、新たな仕事環境に飛び込んだものの、「考えていた仕事とギャップがあって幻滅した」「ルールにどうしても慣れなかった」ということが理由で去っていくことが多いようです。できればこのような失敗を避けるためにはまずは事前の情報集めをまじめにやっておかなくてはなりません。手を抜くことなく行うべきなのです。職場内の環境、通勤にかかる時間、給与体系、など事前にチェックしておくことで転職における失敗は大きく減らせるはずです。

今の時代の企業の雇用に対する考え方の変化について若年・・

このようにここ数年の企業の雇用事情が変化したことに関して、全世代の中で若い人たちほど注目度が高いといわれています。大方、先行きのキャリアアップを見据えているのでしょう。そのため、サラリーマン・労働者といった人たちの「流動化」が年々大きくなっているので、加えて、この先、世代に関わらず転職について考える機会が高まると考えられます。労働力の「流動化」が進むことで転職は他人事でなくなりつつあります。終身雇用が蔓延していた時代には「会社を辞めて転職」は若干ネガティブなイメージがあり、転職が思うようにいかず、困っていた人もありました。けれども、時代も変わり今の会社に固執する意味が薄れてきています。

転社を繰り返さないための方法が一つだけあります。

退職と転職を繰り返さないための対策は、シンプルです。スキルアップもそうですが、精神的に成長すると、そう簡単に転職を繰り返さなくなります。インターネットでなんでも見られる今では精神面を強くするための自己啓発系の情報はカンタンに知ることができます。また不思議に思われるかもしれませんが、転職とは関連性のないことでも、精神面は強化できます。オススメは、「外国に行くこと」です。海外旅行に行くと、生活習慣も文化も、そして言語も、違うことばかりなので、すべてのことが良い刺激となります。なので、精神的な成長は、予想以上に得られるはずです。日本に帰ってくると、「自分の視野の狭さ」に気づき、「世間の小ささ」というものをしみじみと感じることができます。その気持ちのまま(転職のための)面接を行えば、今までの面接とは違って胸を張った面接になるので良い方法です。しかし、退職直後は精神面がダメージを受けやすいので休みも必要です。

大規模な転職エージェントほど、たくさんの案件を取り扱って…

転職エージェントは大手に限って、多くの案件を抱えているという強みがありますが、その反面、転職希望登録者も多い可能性が高いです。したがって気になる企業を見つけたとしても、転職エージェントの担当者が難しいと判断すると応募してくれない可能性もありますし、企業から見てあなたより高く評価される人がいると、その人を優先することも考えられます。このように大手転職エージェントの運営元は、サイト未掲載の案件データを宝庫として扱い応募しがたいので、発想を変えてもっと規模の小さなエージェントに対し、候補とする会社や案件を伝え、応募できませんか?と話しをしてみると、自分の利益を考えて働きかけてくれることもあるので、そういった活用も良いかもしれません。

今までの求人情報では、雇用主が必要とする人材の「性別」・・

以前の求人誌に雇用側が必要とする「性別」について、ハッキリと記載されていました。けれど最近では、男女雇用機会均等法の施行等により、雇用時、男女差別がしてはならないルールができて、応募条件の概要に「性別」を明記できなくなりました。ですが、求人する側には実際のところどちらが希望と言う想いがあるはずです。従って本当は男手が希望の企業に女性の採用希望者がやってきたり、女性が必要なのに男性が応募してきたり、といったようなトラブルが少なくありません。もしも、「女性が活躍する職場です」といった内容の案件は、雇用主が働き手は女性を必要としている、と考えたほうが確実です。

派遣での仕事が決定しました。仕事の最初の日に派遣会社の営業担当の…

派遣での仕事が決まりました。勤務1日目に営業を担当している方と就業先の近くのコンビニエンスストアで落ち合う約束をしていたのですが、担当者がなぜか約束のお店の前にいないから店内にいるのではないかと考えコンビニエンスストアの中に入ってみたら営業担当者はなんと雑誌の所で座り込んで成人向けのグラビアページを開けて見ているのを発見しました。こんな担当の方の仕事なんて絶対に無理だと思って、そこで声をかけずに気付かれないようにコンビニの外へ出て即刻派遣会社に辞退する旨の連絡をしました。